魔王になったのでダンジョン造って人外娘とほのぼのするの最新刊(7巻)の発売日はいつ?内容やネタバレを予想してみた

KADOKAWA
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『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』は、小説版が現在6巻、漫画版が2巻まで刊行されています。

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』を試しに読んでみたい、と考えているようでしたら、『eBookJapan』にて少しお得に読めちゃいますよ。

 

 

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魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのする6巻のあらすじ

ウォーウルフのメイド少女・リューの父親がダンジョンに乗り込んできます。

ユキと、口論になったリューの父親が決闘することになります。

リューの父親にリューを守るという決意を示したユキは、リューを嫁にすることを認められ、またもや嫁が増えることに。

ユキの嫁の一人であり勇者の少女ネルは、ユキと共にアーリシア王国に一度帰ることになります。

街に到着した途端、魔物に襲われるユキとネル。

町人から、街が魔物に襲われたのはネルのせいだと言われますが、ユキは言い負かし、町人の口から陰謀の一部が明らかになります。

6巻は大きく分けてリュー編とネル編の2段構成でしたが、ネル編はまだ問題が解決しておらず、7巻に続きます。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするの小説版の発売日は?

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』小説の最新刊である7巻と、漫画版の3巻が店頭に並ぶのはいつ頃でしょうか。

発売日の傾向から、次巻の発売日を予想していきます。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするの小説の最新刊(7巻)の発売日は?

 

巻数 発売日 間隔
1巻 2017年11月10日
2巻 2018年5月10日 6ヶ月
3巻 2018年9月10日 4ヶ月
4巻 2019年1月10日 4ヶ月
5巻 2019年5月10日 4ヶ月
6巻 2019年9月10日 4ヶ月

現在まで、このような間隔で発売されています。

直近の6巻が2019年9月10日に発売されており、今までの傾向は、平均で4ヶ月に1冊の発売間隔です。

発売間隔から考えると、最新刊7巻の発売日は、2020年1月ごろになると予想されます。

 

 

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするの漫画の最新刊(3巻)の発売日は?

巻数 発売日 間隔
1巻 2019年01月09日
2巻 2019年09月09日 8ヶ月

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのする』の漫画版は2巻まで発売されています。

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのする』の漫画版はドラゴンコミックスエイジで連載されています。

1巻が発売されてから2巻が発売する間隔は、8ヶ月でした。

この傾向から3巻の発売日を考えると、2020年5月頃に刊行されそうです。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするの最新刊以降を読む方法

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』の最新刊を読了している方の中には、次の話が読みたくて仕方ない、という方もいらっしゃると思います。

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』の最新刊を読むにはどうすればいいか、下記にご案内いたしましょう。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズの最新話はComicWalkerとニコニコ静画で読める

『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』漫画版の最新話は、『ComicWalker』と『ニコニコ静画』で読むことができます。

現在17話まで公開されていますので、是非チェックしてみてください。

更に、本屋さんで買うよりもお得に買って読む方法がありますので、そちらについてもご紹介いたしますね。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのする最新刊はeBookJapanでお得に読める

『eBookJapan』では、『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズ』の小説と漫画版、どちらも読むことができます。

また、キャンペーンやセールなども利用すれば、本屋さんで買うよりも安く、お得に読めちゃうんです。

購入したときにポイントもつくので、気に入った作家さんの別の本も買いやすくなりますし、この機会に活用してみてはどうでしょうか。

 

 

尚、eBookJapanについてもっと詳しく知りたい方は、こちらへお進みください。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするのネタバレは

6巻ではユキとネルが王都に戻るところで終わりました。

大筋ではWeb版と同じようにストーリーが進んでいるので、7巻の前半では引き続きユキとネルが陰謀に巻き込まれる話となるのでしょう。

ユキとネルのイチャイチャ展開もますますエスカレートしそうです。

その後の精霊王編の話も入ってくるかもしれません。

ネルもいいけど、レフィや他のヒロイン達もそろそろ恋しくなってくるので、出番を期待したいですね。

魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのするシリーズのあらすじは

異世界に転生した主人公・ユキは自分が「魔王」になっていることに気付きます。

この世界での魔王とは、各地にあるダンジョンを管理する存在。

ダンジョンのコアには膨大な魔力があり、その魔力を求めて来る冒険者からダンジョンを守るのが魔王の役目。

ユキはダンジョンの外で出会った覇龍の少女レフィと取引をし、居候となったレフィとダンジョンの管理をすることになります。

吸血鬼の少女イルーナなど、なぜかユキの周りに増えていく人外娘たち。

魔王のチートな能力と万能なカタログ通販の力を使ってダンジョンを運営しながら、ほのぼのとした日々を送ることになります。

まとめ

「小説家になろう」出身でカドカワBOOKSで小説版、ドラゴンエイジコミックスで漫画版が出版されている『魔王になったので、ダンジョン造って人外娘とほのぼのする』。

異世界転生もので魔王という題材ですが、基本ほのぼの、少しシリアス要素もあり、安心して読める作品です。

いろいろなタイプの人外娘が登場するので、好みの子を応援したくなりますね。

小説版のだぶ竜さんによる挿絵もクオリティが高く、満足感があります。

ボイスコミックも公開されており、声優がついたことでアニメ化の展開への期待が膨らむなど、今後に注目したい作品ですね。

 

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