いもいも(俺が好きなのは妹だけど妹じゃない)の最新刊(10巻)の発売日はいつ?内容やネタバレを予想してみた

ライトノベル
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「いもいも」の略称で親しまれている『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』。

現在は小説9巻・漫画3巻まで出ています。

2018年秋にテレビアニメ化されたのが記憶に新しいですね。

放送終了して約1年になりますが、2期を望む声なども未だに多く、人気の衰えない作品です。

 さて、ここで気になる最新刊の発売日などを予想してみましょう。

尚、その『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』は、eBookJapanでお得に読む事が出来ます。

 

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俺が好きなのは妹だけど妹じゃない9巻のあらすじ 

妹モノを書くと決めた祐、しかし肝心の内容が決まらず苦戦中。

そんな中、編集者の篠崎さんからは、次の作品に「兄が妹を意識する展開が欲しい」と言われてしまう。

お兄ちゃんに協力したいと申し出る涼花に、祐は「永遠野誓からの直接のアドバイスなんて大歓迎だ!」と意気込み、人生で一番ハードなイチャイチャ取材に突入!

一方、突然持ち上がった「祐に気になる女の子がいる」疑惑。

怪しむ舞達となぜか「調査」という名目の文化祭デートすることになってしまい…。

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないの小説の発売日は?

小説9巻までの初版発売日とそれまでの期間はこのようになっています。

巻数 初版発売日 期間
1 2016年8月20日
2 2016年12月20日 4ヶ月
3 2017年4月20日 4ヶ月
4 2017年8月19日 4ヶ月
5 2017年12月20日 4ヶ月
6 2018年4月20日 4ヶ月
7 2018年8月18日 4ヶ月
7.5 2018年10月20日 2ヶ月
8 2018年12月20日 2ヶ月
8.5 2019年6月20日 6ヶ月
9 2019年9月20日 3ヶ月

1巻から、ほぼ4ヶ月毎に発売されています。

2018年には短編集含めて4冊も発売されていますね。

発売時期に若干のバラつきはありますが、このペースだと年末年始に最新刊が発売されるかもしれませんね。

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないの小説の最新刊(10巻)の発売日は?

9巻は2019年9月に発売されたばかりなので、10月・11月に発売される可能性は低いようです。

ただ、7.5巻・8.5巻のような短編集であれば、短いスパンで発売されている例があるので期待大です。

7巻からの流れですと、本編10巻よりも短編集9.5巻が先に発売されるかもしれませんね。

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないの漫画の最新刊(4巻)の発売日は?

漫画3巻までの初版発売日とそれまでの期間はこのようになっています。

巻数 初版発売日 期間
1 2018年8月18日
2 2018年10月20日 2ヶ月
3 2019年5月9日 7ヶ月

残念ながら発売時期は一定のスパンではないので、予想が難しいところですね。

2018年は2冊発売されていますので、2019年も同様に2冊発売されることを期待しましょう。

 

 

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないの最新刊以降を読む方法

『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』の漫画は、電子書籍で読むことができます。

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないの最新話はマガジン☆WALKERで読める

「マガジン☆WALKER」というサイトに登録すると、ドラゴンエイジに掲載されている『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』の漫画最新話がお手軽に読めちゃいます。

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないの最新刊はeBookJapanでお得に読める。

『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』は、小説も漫画も『eBookJapan』というサイトで読むことが出来ます。

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1巻まるごと無料で読めるまんがも多く、品揃えも最大級です。

『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』の小説も漫画もどっちも読みたい!という方は、お手軽でお得な『eBookJapan』でゲットしちゃいましょう。

 

 

尚、eBookJapanについてもっと詳しく知りたい方は、こちらへお進みください。

電脳書庫
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https://ikebomanga-ten.jp/densisyoseki/ebookjapannotukaikata
電子書籍、ライトノベル、それらを原作にしたアニメのネタバレや最新刊の情報をお届け!

俺が好きなのは妹だけど妹じゃない(9巻)のネタバレ

妹モノを書くことを決めた祐は、意気込む涼花と人生で一番ハードなイチャイチャ取材に突入。

そんな中、祐は「私達の中に気になる子がいるんじゃないか?」と舞達に怪しまれ、なぜか文化祭デートに発展することに。

文化祭の終わった校舎の屋上で舞から告白された祐だったが、その時初めて自分の気持ちに気づくのだった。

なぜ最近ずっと涼花のことを意識していたのか…、なぜ舞の告白を受け入れられないのか…。

「ああ、なんだ、そういうことだったのか…」

その後、取り憑かれたかのように書き上げた作品は悲願である大賞をとるものの、喜ぶ涼花に祐は衝撃の一言を発するのだった。

俺が好きなのは妹だけど妹じゃないのあらすじ

ライトノベル作家を目指している永見祐。ラノベ大賞に毎年応募しているが、何年経っても一次選考落選だった。

そんな中、妹・涼花が気まぐれで送った作品が大賞を受賞してしまい、作家デビューが確定。

父から反対されると心配した涼花から相談を受けた祐は、涼花の代理で永遠野誓という名の作家になることとなった-。

まとめ

最後の最後に爆弾発言が飛び出しましたね。

次巻が最終巻になってもおかしくない展開になりました。

想いに気づいた祐と涼花の関係もどう発展するのでしょうか。

次巻が待ち遠しいですね。

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